本当は誰でも出来る!最速英語マスター法


本当に英語って誰でもできるんです。

だって世界には英語を母語とする人が3億人以上、第2言語、あるいは商業用語として英語を使う人は10億人以上いるんですから。

誰でも喋れるようになります。


日本も外国企業との交渉には相手がどこの国であれ、基本は英語ですから商業用語としては英語圏に入りますよね。

インターネットのますますの普及で世界は、意識の上ではどんどんと距離を縮めています。

今英語をマスターしないと情報起業の世界でもアメリカ資本に駆逐されてしまうかもしれません。
本当は誰でも出来る!最速英語マスター法!


起業家のみなさん、これから起業しようという起業家予備軍のみなさん、狭い日本だけで収まってないで世界に羽ばたこうではありませんか。

インターネットの世界にはロシア、中国、インドという広大なフロンティアがあなたを待っています。

まだまだ稼げまっせ。
本当は誰でも出来る!最速英語マスター法!
posted by 大明堂 at 06:55 | Comment(0) | TrackBack(2) | 語学習得

英語のツボ

「英語のツボ」 コミュニケーション徹底追及パック

英語のツボですよ。いったいどんなツボなんでしょう。

予想1。
何の変哲も無い英語をこのツボに入れて飾ると、ほーら、こんなに英語が引き立つんです。英語道をやってる方ならいつかは使ってみたいですね。


予想2。
ごらん下さい、これが永世名人第六代・河島英語(かわしまえいご)が作った稀代の名作「英語の壺」でございます。
国宝級ですから、お手を触れないようお気をつけ下さい。


予想3。
ここを刺激すると英語で疲れた体が楽になります。
ああ〜キク〜〜〜〜。



コミュニケーションを徹底追及するパックですから、書いたり読んだりするだけではなく、ネイティブな英語を話す人との会話、コミュニケーションを目的とした教材だと思います。

また、「パック」となっているので本だけではなくて何かいろいろとサポートする体制か、あるいは音声や映像、メールサービスなんかのセットってことでしょうか。

「ツボ」というのも、無駄なく要点を押さえたという意味でしょうね。
「英語のツボ」 コミュニケーション徹底追及パック
posted by 大明堂 at 19:47 | Comment(0) | TrackBack(2) | 語学習得

英単語を7日で500個覚える

英単語を7日で500個覚える驚異の方法(PDF版)




7日で500個と言うことは1日約72個です。

ということは1時間で3個です。3×24=72


でも寝る時間とかご飯食べる時間とか考えると1日の勉強時間が3時間として1時間に24個です。

1個覚える時間は2分30秒です。60÷24=2.5

3時間ぶっつづけでやるとキツイですね。


驚異の方法ですからきっともっと楽に覚えられるんじゃないかと思います。



私が高校生の頃、共通1次試験(古い)の英語に必要な単語数は6,000語といわれていました。

7日で500個覚えられると言うことは6000語覚えるのに
6000÷500=12
12週間=3ヶ月ということです。

中高6年かかって覚える単語が3ヶ月でマスターできるなんてステキ。


もっと早くこの商材と出会いたかった。

英単語を7日で500個覚える驚異の方法(PDF版)


posted by 大明堂 at 18:40 | Comment(1) | TrackBack(0) | 語学習得
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