上司を操る57の実践プログラム


最近は様々な商材がありますが、こんなのもあるんですね。

上司の脳に侵入するんです。

コンピュータウィルスの「トロイの木馬troian hourse」みたいなもんでしょうか。
パソコンに入っているデータを勝手に送信したり、離れたところにあるパソコンから操作したり。それと同じようなことを人間に特に上司という人間に対して行うわけですな。

これを使えば自分にとって都合のいいような指示を出させる事もできるし、失敗しても見逃してもらえるし、経営者に使えば昇進や給料アップだってできるんじゃないですか?

でも逆に気づかないうちに自分がすでに操られていたりして。
そうならないように先にこちらが心理術を心得ておけば予防にもなるってもんです。



脳心理術ってのは怪しいですね。もともと心理ってのは脳の思考や感情、状態の事ですから、「馬から落ちて落馬して」「危険が危ない」とおなじ言葉の使いかた。

この場合"脳"はいりません。
"心理術"だけで十分です。

上司の"脳"に侵入して、思い通りに操る方法。"脳心理術"を駆使して、上司を操る57の実践プログラム
 
 
 
posted by 大明堂 at 07:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他
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